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    <title>思的生活を垣間みる</title>
    <link>http://sitekiseikatu.seesaa.net/</link>
    <description>人生や健康の問題、様々な人間模様など、平穏な日常の思いを綴ります</description>
    <language>ja</language>
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    <itunes:summary>人生や健康の問題、様々な人間模様など、平穏な日常の思いを綴ります</itunes:summary>
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    <itunes:author>想念の人</itunes:author>
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      <title>ブログを引っ越しました</title>
      <pubDate>Mon, 16 Apr 2012 12:47:39 +0900</pubDate>
            <description>新しいブログで再開です。「新・思的生活を垣間みる」http://sitekiseikatu1.seesaa.net/</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'"><font size="3">新しいブログで再開です。<br /><br /></font></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'"><p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'"><font size="4"><strong>「新・思的生活を垣間みる」<br /></strong></font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span lang="EN-US"><font face="Century" size="4"><br /><a href="http://sitekiseikatu1.seesaa.net/" target="_blank">http://sitekiseikatu1.seesaa.net/</a></font></span></p></span><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>想念の人</author>
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      <link>http://sitekiseikatu.seesaa.net/article/262676863.html</link>
      <title>ブログテストも兼ねて</title>
      <pubDate>Fri, 06 Apr 2012 15:52:06 +0900</pubDate>
            <description>私が利用しているブログが更新されましたが、それに伴う処理をしたところエラーとなってしまいました。取扱いミスもあり近々新しいブログでアップの予定をしております。こうご期待を！！</description>
            <content:encoded><![CDATA[
私が利用しているブログが更新されましたが、それに伴う処理をしたところエラーとなってしまいました。<br />取扱いミスもあり近々新しいブログでアップの予定をしております。こうご期待を！！<a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>想念の人</author>
                </item>
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      <link>http://sitekiseikatu.seesaa.net/article/261948717.html</link>
      <title>北朝鮮の人工衛星をめぐる問題をどう見るのか</title>
      <pubDate>Wed, 04 Apr 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>日本は勿論韓国も人工衛星に取り組む　近隣国である北朝鮮に、わが国は特に拉致問題を抱えるから、かなり敏感に反応しがちだ。日本上空を通過しただけで、落下してこなくても打ち落とすのか、そんなことが問題になってくる。落ちてきたから打ち落としたというだろうが、先方としてはそれただけで落下などしないものを打ち落とされたと言うだろう。  あんな国を相手にする場合、そんなに軽々しい問題ではないようだ。戦争覚悟でもないと過剰反応してはかなり面倒にならないかという気がする。日本には原発が54ヶ所..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; color: navy; font-size: 14pt"><br />日本は勿論韓国も人工衛星に取り組む<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">　近隣国である北朝鮮に、わが国は特に拉致問題を抱えるから、かなり敏感に反応しがちだ。日本上空を通過しただけで、落下してこなくても打ち落とすのか、そんなことが問題になってくる。落ちてきたから打ち落としたというだろうが、先方としてはそれただけで落下などしないものを打ち落とされたと言うだろう。<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp; </span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">あんな国を相手にする場合、そんなに軽々しい問題ではないようだ。戦争覚悟でもないと過剰反応してはかなり面倒にならないかという気がする。日本には原発が<span lang="EN-US">54ヶ所もある。地震・津波より怖いのがここへの攻撃だ。原発の安全性で問題にするのは、地上でのテロ攻撃は入っているが、北朝鮮との関係は聞いていない。<br /><br /></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp; </span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">今は飛び道具の時代である。若し北朝鮮が人工衛星を打ち落とされたとして、原発に向けて何らかのアクションがあればどうするのか。よくよく考えてみれば危ない橋を渡っている感じがする。制裁一本槍の外交はこんな危なっかしい側面を感じる。消費税で騒いでいる場合ではない気がする。<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp; </span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">大陸間弾道兵器と同じ技術というので騒いでいるが、日本へのミサイル技術はもうできている。この技術はアメリカに届かすものであるが、アメリカは日本より物分りが良い。食糧支援を即座に打ち切るとは言っていない。その食糧支援も核開発の一時停止だけでこれに応じている。<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp; </span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">日本も人工衛星はビジネスが出来るほど熟達し、韓国もアメリカが嫌うのでロシアの協力で人工衛星に取り組み中である。嫌いな国であろうがほどほどの対応でないと色々面倒なことが起きることも想定することが必要だ。それにしてもこんな難しい問題を任せられる政治家がいないのが悔やまれる。<br /><br /><br /><br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>想念の人</author>
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      <link>http://sitekiseikatu.seesaa.net/article/261941576.html</link>
      <title>ＮＨＫでミャンマーの補選結果を扱ったＴＶが</title>
      <pubDate>Tue, 03 Apr 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>改選45議席中43議席当選の圧倒的な勝利　軍人が実権を握るミャンマーで、45議席の補欠選挙があり、ＮＨＫのクローズアップ現代ではこの補選結果を扱っていた。選挙をやる前からアウンサン・スーチーさん率いる国民民主連盟（ＮＬＤ）の勝利が分かっているのに、何故軍事政権が、この選挙をやったのかということが論議の焦点であった。  軍事政権が一応門戸を開き始めたのは、アメリカのアジア担当の特別代表が再三ミャンマー入りをしていた。このときに現在のような開放路線が仕組まれていたと見る。アウンサ..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; color: navy; font-size: 14pt"><br />改選<span lang="EN-US">45議席中43議席当選の圧倒的な勝利<br /><br /></span></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">　軍人が実権を握るミャンマーで、<span lang="EN-US">45議席の補欠選挙があり、ＮＨＫのクローズアップ現代ではこの補選結果を扱っていた。選挙をやる前からアウンサン・スーチーさん率いる国民民主連盟（ＮＬＤ）の勝利が分かっているのに、何故軍事政権が、この選挙をやったのかということが論議の焦点であった。<br /><br /></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp; </span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">軍事政権が一応門戸を開き始めたのは、アメリカのアジア担当の特別代表が再三ミャンマー入りをしていた。このときに現在のような開放路線が仕組まれていたと見る。アウンサン・スーチーさんにも軍事政権との妥協を迫り、軍事政権とも会談をして舞台づくりが出来ていたと思う。<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp; </span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">こんな裏話ができていると感じたのは、スーチーさんが自宅軟禁を解かれたときに「軍事政権と話し合ってミャンマーの国造りをしていく」という発言だった。これには驚いた。今まで軍事政権が民政移管をしたといっていたが、スーチーさん達は「こんな民生移管は茶番のもので軍事政権の衣替え」として、これはとても民政移管ではないとしていた。<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp; </span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">ところがこんなシナリオを作ったのはアメリカだ。アメリカを始め欧米はミャンマーにできるだけ早く参入し、今の経済不況から抜け出す道を見つけ出したい。一方ミャンマーの実質の軍事政権も、欧米の制裁でアジアの中で経済発展が遅れた国となり、これからの脱却も視野に入れることができる。<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp; </span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">軍事政権はスーチーさんたちＮＬＤが直ぐに実力を持つまでには至らない。あと何年かは軍主導でいけるような体制も整えた。それで両者が妥協して演出したものだと見る。次の総選挙で軍主導が通らなくなったときは、混乱が起きるだろう。私はＮＨＫの見方とは少し違うが、こんな風にミャンマーの補選結果を見ております。<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp;</span> <h2 style="margin: 0mm 7.5pt 0pt; background: white"><span lang="EN-US" style="color: #993300; font-size: 12pt"><font face="Arial">2012</font></span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; color: #993300; font-size: 12pt">年</span><span lang="EN-US" style="color: #993300; font-size: 12pt"><font face="Arial">03</font></span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; color: #993300; font-size: 12pt">月</span><span lang="EN-US" style="color: #993300; font-size: 12pt"><font face="Arial">30</font></span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; color: #993300; font-size: 12pt">日</span><span lang="EN-US" style="color: #993300; font-size: 12pt"></span></h2><h3 style="margin: 0mm 0mm 0pt 42pt"><span lang="EN-US" style="color: #993300; font-size: 12pt"><a href="http://sitekiseikatu.seesaa.net/article/260913936.html"><span class="1"><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; color: #993300">ミャンマーで軍が依然として政治関与継続</span></span><span class="1"><span style="color: #993300"><font face="Arial"> </font></span></span></a><br /><br /><br /><br /><br /></span></h3><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>想念の人</author>
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      <link>http://sitekiseikatu.seesaa.net/article/261529311.html</link>
      <title>仏通信社が伝えるアフリカのホテル建築の好況ぶり</title>
      <pubDate>Sun, 01 Apr 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>この中でも一番景気がいいのがナイジェリアだ　ＡＦＰというフランスの通信社によると、アフリカは概して景気は好況だという。そのことを反映してホテルが建てられているという。その中で一番多くホテルを建てているのがナイジェリアだという。建設戸数は43軒で6808室が作られる予定だという。  その次がモロッコで日本人にも人気がある観光地で、建設予定は35軒で5809室。アラブの春を勝ち取ったエジプトが3位で建設戸数19軒で建設室数はモロッコを抜き5923室だという。ナイジェリアは石油が出..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; color: navy; font-size: 14pt"><br />この中でも一番景気がいいのがナイジェリアだ<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">　ＡＦＰというフランスの通信社によると、アフリカは概して景気は好況だという。そのことを反映してホテルが建てられているという。その中で一番多くホテルを建てているのがナイジェリアだという。建設戸数は<span lang="EN-US">43軒で6808室が作られる予定だという。<br /><br /></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp; </span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">その次がモロッコで日本人にも人気がある観光地で、建設予定は<span lang="EN-US">35軒で5809室。アラブの春を勝ち取ったエジプトが3位で建設戸数19軒で建設室数はモロッコを抜き5923室だという。ナイジェリアは石油が出てその景気がいいことが理解される。だがモロッコやエジプトはどうしてこんなに景気が良いのか分からない。<br /><br /></span></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">そのホテル建設が予定される国別順位は次の通り。<br /><span lang="EN-US"></span></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">１　ナイジェリア<br /><span lang="EN-US"></span></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">２　モロッコ<br /><span lang="EN-US"></span></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">３　エジプト<br /><span lang="EN-US"></span></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">４　アルジェリア<br /><span lang="EN-US"></span></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">５　チュニジア<br /><span lang="EN-US"></span></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">６　ガーナ<br /><span lang="EN-US"></span></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">７　ガボン<br /><span lang="EN-US"></span></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">８　リビア<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp; </span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">という順位となっているという。アフリカ全体で今後<span lang="EN-US">5年間にホテル数が208軒、宿泊室数が3万8000室になり、これは従来の30％増しになるということです。先進国は伸び悩むが、アフリカも何時までも経済弱者としてとどまっていないという証なのか、そんなことを感じた報道でした。<br /><br /><br /><br /><br /></span></span><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>想念の人</author>
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      <link>http://sitekiseikatu.seesaa.net/article/261534363.html</link>
      <title>パキスタンでも太陽光発電に力を入れだす</title>
      <pubDate>Sat, 31 Mar 2012 22:00:00 +0900</pubDate>
            <description>タリバン問題に次ぎ電力不足解消が課題　パキスタンがアメリカの経済制裁があるかもしれないイランに接近しているという記事を書いたことがある。そのときはなぜイランに接近しているのか良くわからなかった。それは電力問題が国民の関心事で、イランからのガスパイプラインの建設に力を入れるのは、この電力不足を解決する重要なエネルギー対策だったのだ。  このパキスタンは慢性的な電力不足が国民の関心として、電力不足の解決は大事な課題であるというのだ。そこで砂漠があったり、暑い国として太陽光発電が身..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; color: navy; font-size: 14pt"><br />タリバン問題に次ぎ電力不足解消が課題<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">　パキスタンがアメリカの経済制裁があるかもしれないイランに接近しているという記事を書いたことがある。そのときはなぜイランに接近しているのか良くわからなかった。それは電力問題が国民の関心事で、イランからのガスパイプラインの建設に力を入れるのは、この電力不足を解決する重要なエネルギー対策だったのだ。<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp; </span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">このパキスタンは慢性的な電力不足が国民の関心として、電力不足の解決は大事な課題であるというのだ。そこで砂漠があったり、暑い国として太陽光発電が身近ということになっているというのだ。政府としてもこれに取り組むようにつとめるプランも出てきているという。<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp; </span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">日本のＪＩＣＡが約<span lang="EN-US">40万ドルをかけ、178.9キロワットの発電をするという太陽光発電がイスラマバード近郊で試運転にこぎつけている。そんな太陽光のへの関心は、都市では太陽光で発電した電気で街路を照らしたり、公園の街灯などが徐々に切り替わって言っているという。<br /><br /></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp;</span> <h2 style="margin: 0mm 7.5pt 0pt; background: white"><span lang="EN-US" style="color: #993300; font-size: 12pt"><font face="Arial">2012</font></span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; color: #993300; font-size: 12pt">年</span><span lang="EN-US" style="color: #993300; font-size: 12pt"><font face="Arial">02</font></span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; color: #993300; font-size: 12pt">月</span><span lang="EN-US" style="color: #993300; font-size: 12pt"><font face="Arial">20</font></span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; color: #993300; font-size: 12pt">日</span><span lang="EN-US" style="color: #993300; font-size: 12pt"></span></h2><h3 style="margin: 0mm 0mm 0pt 42pt"><span lang="EN-US" style="color: #993300; font-size: 12pt"><a href="http://sitekiseikatu.seesaa.net/article/252863570.html"><span class="1"><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; color: #993300">イランは隣国のパキスタンやアフガンと親密な交流　１</span></span><span class="1"><span style="color: #993300"><font face="Arial"> </font></span></span></a><br /><br /><br /><br /><br /></span></h3><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>想念の人</author>
                </item>
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      <link>http://sitekiseikatu.seesaa.net/article/261471081.html</link>
      <title>フランスでイスラム過激派が報復行動に</title>
      <pubDate>Sat, 31 Mar 2012 14:13:36 +0900</pubDate>
            <description>力で抑え込む安全は常に報復を伴う　フランスにはイスラム教徒が欧洲では多い国であるという。植民地を経営していた関係で、これらの国からフランスに移住して来たのだろう。この中にフランスの取るイスラム対策に反感を持つものがいてもおかしくはない。公共の場でのブルカ着用禁止などイスラムの習慣を認めない。  それのみかイスラム国アフガンやリビアに兵を送り、タリバン・カダフィ派などイスラム関係者と戦争をした。少し前には死亡したタリバン兵に、フランス兵が放尿している写真が流れた。こんなイスラム..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; color: navy; font-size: 14pt"><br />力で抑え込む安全は常に報復を伴う<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">　フランスにはイスラム教徒が欧洲では多い国であるという。植民地を経営していた関係で、これらの国からフランスに移住して来たのだろう。この中にフランスの取るイスラム対策に反感を持つものがいてもおかしくはない。公共の場でのブルカ着用禁止などイスラムの習慣を認めない。<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp; </span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">それのみかイスラム国アフガンやリビアに兵を送り、タリバン・カダフィ派などイスラム関係者と戦争をした。少し前には死亡したタリバン兵に、フランス兵が放尿している写真が流れた。こんなイスラム蔑視がイスラム過激派を過激に走らしていないのか、もう少し価値の多様性を認めるべきでないのか。<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp; </span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">アメリカでは自分達の価値観が正しいと思ったであろう、アフガンやイラクで戦争を<span lang="EN-US">10年もやった。良いとか悪いとか言う前に、アメリカのこんなやり方に対し自爆という今までの抵抗方法になかったやり方で抵抗を受けた。兵士は何時こんな自爆に巻き込まれるか分からない不安に怯えた。<br /><br /></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp; </span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt"><span lang="EN-US">10年も戦争を継続したのに、何時終わるとも知れない地獄が続く。遂に力の決着を見ないうちに撤退となる。しかしフランスではまだアメリカほど深刻でないからイスラムに対し厳しい対応が続く。人類はこんな現実から何かを学ばなければならない。力の対応では力の反発がおきても不思議ではない。<br /><br /></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp; </span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">こんな流れがフランス西部の町トゥールーズで、フランス空挺兵士殺害やユダヤ人学校の殺害事件がおきた。今大統領選最中で、イスラムと仲良くする論議より対抗処置が歓迎される雰囲気だ。人間は愚かなものだという気がする。行き着く先は闘争や戦争しかないのか、嘆かわしく思う。<br /><br /><br /><br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>想念の人</author>
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      <link>http://sitekiseikatu.seesaa.net/article/260913936.html</link>
      <title>ミャンマーで軍が依然として政治関与継続</title>
      <pubDate>Fri, 30 Mar 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>軍は4分の1の軍専用の議席を持つ　ミャンマーが真に民主化したといえるのか、それはノーといえる。私はミャンマーの軍政が中国やアセアンなどで認知されてきたので、欧米は民主化のポーズでこれを追認し、遅ればせながら参入したと思う。軍政が本当に民主化したならば、憲法で4分の1の軍人への議席配分があってはおかしいはず。  形式上民主化しただけで何らその本質は変わっていないと思う。大体欧米は自分勝手だ。あるときは自分達に従順な独裁者は責めない。こんな勢力と組むことをそう悪いことだとは思って..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<font face="Times New Roman" size="3"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; color: navy; font-size: 14pt"><br />軍は<span lang="EN-US">4分の1の軍専用の議席を持つ<br /><br /></span></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">　ミャンマーが真に民主化したといえるのか、それはノーといえる。私はミャンマーの軍政が中国やアセアンなどで認知されてきたので、欧米は民主化のポーズでこれを追認し、遅ればせながら参入したと思う。軍政が本当に民主化したならば、憲法で<span lang="EN-US">4分の1の軍人への議席配分があってはおかしいはず。<br /><br /></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp; </span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">形式上民主化しただけで何らその本質は変わっていないと思う。大体欧米は自分勝手だ。あるときは自分達に従順な独裁者は責めない。こんな勢力と組むことをそう悪いことだとは思っていない。その反面自分達に反対する独裁者を悪く言う。その該当国がミャンマーだった。<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp; </span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">その民主化ポーズの舞台回しにスーチーさんが利用された。アメリカの特別代表がミャンマーを訪れた際、スーチーさんと軍政の関係者と会っている。そこで舞台回しを整えた。軍政の方は憲法にまでその利権たる軍人の国会枠まで作っているのだ。そんな背景から軍はこれからも政治に関与するという発言が続く。<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp; </span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">欧米にとりミャンマーは人口<span lang="EN-US">6千万人のこれからの市場だ。他の国に市場を取られないうちに市場参入をしたかったのだ。こんな参入の仕方でもいい。民主国家か、独裁国家か、それを選ぶのはその国の国民だ。他国がとやかく言うと紛争の種になる。日本の社会でも他家の家庭に立ち入ってはもめる。<br /><br /></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp; </span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">内政に立ち入って、自分達に近い勢力を応援する。ここに対立の根がある。何処かでドライに線引きして自国と同じという対応はせず、今の政治体制があるのはその国の問題として処理すべきだ。その国が軍政だとしても支配が続いているという事実は存在する。色々と考えてくると悩ましい問題で一言では片付けられない。<br /><br /><br /><br /><br /><span lang="EN-US"></span></span></font><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>想念の人</author>
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      <link>http://sitekiseikatu.seesaa.net/article/260802933.html</link>
      <title>数百隻のイランの小型高速艇がアメリカ海軍で問題</title>
      <pubDate>Thu, 29 Mar 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>ホルムズ海峡でこの小型艇が自爆に使われたら　今でもイランの制裁が響いて世界の石油がだんだん値上がりしている。日本でもだんだん値上がりし、東京では1リッターあたり160円で販売されることになった。デフレからなかなか脱却できない中で石油の値上がりがおき、電気料金も石油を使う関係で値上げを言われている。  今日の新聞ではインドネシアでも、石油値上げに怒ったデモ隊1万人が投石などで大分荒れたということである。そんななかでもアメリカのイラン制裁は続く。イランは石油禁止くらいではホルムズ..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; color: navy; font-size: 14pt"><br />ホルムズ海峡でこの小型艇が自爆に使われたら<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">　今でもイランの制裁が響いて世界の石油がだんだん値上がりしている。日本でもだんだん値上がりし、東京では<span lang="EN-US">1リッターあたり160円で販売されることになった。デフレからなかなか脱却できない中で石油の値上がりがおき、電気料金も石油を使う関係で値上げを言われている。<br /><br /></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp; </span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">今日の新聞ではインドネシアでも、石油値上げに怒ったデモ隊<span lang="EN-US">1万人が投石などで大分荒れたということである。そんななかでもアメリカのイラン制裁は続く。イランは石油禁止くらいではホルムズ海峡の封鎖はしないと思うが、イスラエルの核施設爆撃には反応すると思う。<br /><br /></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp; </span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">そのときにアメリカ海軍がこのホルムス海峡で展開することになり、イランと軍事衝突することになる。そのときにイランには数百隻の小型高速艇があって、この船が自爆攻撃を仕掛けてきたら厄介という話がある。長きにわたり宿敵の関係にあるアメリカとイラン、今後どんな展開になるのか。<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp; </span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">どう考えたって今アメリカにイランとの戦争をやる余裕があるのか、そこが問題となる。やっと宗教対立も収まらないイラクから米軍が撤退した。続いてアフガンからも撤退が始まった。フランス軍兵士が死亡タリバン兵に対する放尿事件、アメリカ軍職員によるコーラン焼却事件、アメリカ兵による民間人<span lang="EN-US">17名の射殺事件が起きた。<br /><br /></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp; </span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">アメリカ軍の信用が回復しないうちの撤退だ。それほどこの戦争による軍の疲弊は進んでいると見る。イスラエルがアメリカの意向を無視して単独でイラン爆撃などしてはアメリカが巻き込まれる。一応イスラエルは独立国とは言うものの、アメリカの意向は無視できないだろう。声高に攻撃の可能性を叫んでも、実際はイランとの戦争はないと私は見る。<br /><br /><br /><br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>想念の人</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://sitekiseikatu.seesaa.net/article/260738841.html</link>
      <title>ソウルの核サミットで米ロの大統領の密談が筒ぬけ</title>
      <pubDate>Wed, 28 Mar 2012 16:53:47 +0900</pubDate>
            <description>欧洲ミサイル防衛の対立解消は大統領選後と　アメリカは大統領選を抱え、外国に強気に出る時期である。民主的な選挙はいい面もあるがいたずらに強硬に走るきらいがある。そんなときロシアのメドベージェフ大統領に、オバマ大統領が欧洲のミサイル防衛（ＭＤ）に対立は、選挙が終われば、少し柔軟に対応すると喋った。   この声を近くにあったマイクが拾ったのか、この会談がもれてアメリカ共和党からけしからんと抗議をもらったということがあった。選挙を戦う際、どの国の候補者も強硬姿勢をとる。国民に弱腰外交..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; color: navy; font-size: 14pt"><br />欧洲ミサイル防衛の対立解消は大統領選後と<br /><br /></span><span lang="EN-US" style="color: navy; font-size: 14pt"></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">　アメリカは大統領選を抱え、外国に強気に出る時期である。民主的な選挙はいい面もあるがいたずらに強硬に走るきらいがある。そんなときロシアのメドベージェフ大統領に、オバマ大統領が欧洲のミサイル防衛（ＭＤ）に対立は、選挙が終われば、少し柔軟に対応すると喋った。<br /><br /></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"><font face="Century">&nbsp;&nbsp; </font></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">この声を近くにあったマイクが拾ったのか、この会談がもれてアメリカ共和党からけしからんと抗議をもらったということがあった。選挙を戦う際、どの国の候補者も強硬姿勢をとる。国民に弱腰外交だと非難を受けないためにである。こんな強硬姿勢では争いが増すばかりである時も。<br /><br /></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"><font face="Century">&nbsp;&nbsp; </font></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">そもそもロシアに照準を置いてチェコやポーランドにミサイルを配備するのに、イランからのミサイルを口実にしてロシアの理解を得ようとする。アメリカは自国が他国にミサイルを置くことには無神経だ。しかし自国に近くのキューバにソ連の核弾頭か配置された時には、第</span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"><font face="Century">3</font></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">次世界大戦が起こるかと思うほど対立が激化した。<br /><br /></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"><font face="Century">&nbsp;&nbsp; </font></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">ソ連崩壊で力の弱くなったロシアの隣国に平気でミサイル配備する。こんなことでは対立の火種はなくならない。超大国だけにこんなことには少し控えめでいて欲しい。そんな面から共和党大統領候補者ポール氏は、全外駐留米軍の撤退を掲げているが、世界を少し穏やかにするという意味でこの人の発言を評価する。<br /><br /></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"><font face="Century">&nbsp;&nbsp; </font></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">もう世界はお互い利害が入り組んでいる。本当に対立相手の軍備拡張を嫌うなら、自分達の軍備を大胆に削減するしかない。核兵器も運搬手段でも先発組みは特に自助努力が必要ではないか、これが世界の平和に繋がると思うが如何でしょう。しかしこんなことは決して起きない、それは人間のエゴでしょうか。<br /><br /><br /><br /><br /></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"></span><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>想念の人</author>
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      <link>http://sitekiseikatu.seesaa.net/article/260178630.html</link>
      <title>朝日新聞が報じたソマリアの事情</title>
      <pubDate>Tue, 27 Mar 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>アフリカ連合軍が関与して首都は暫定政府側に　このソマリア問題は人道問題を取り上げる欧米でも、これは見てみぬふりをする。自分達の利権に絡むところは色々と騒ぎ立てるが、何ら経済的なメリットがないソマリアは関与しないのだ。しかし欧米が直接関与しなくても周辺国を通じ関与している。いかにも中途半端だ。  こんな中途半端な関与がいいのか、そこが問われる。力の支配だけなら、それはそれで安定する場合がある。実質支配力がないのに欧米、国連、ＡＵなどが力のない暫定政権を支援し、中途半端な支援をす..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; color: navy; font-size: 14pt"><br />アフリカ連合軍が関与して首都は暫定政府側に<br /><br /></span><span lang="EN-US" style="color: navy; font-size: 14pt"></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">　このソマリア問題は人道問題を取り上げる欧米でも、これは見てみぬふりをする。自分達の利権に絡むところは色々と騒ぎ立てるが、何ら経済的なメリットがないソマリアは関与しないのだ。しかし欧米が直接関与しなくても周辺国を通じ関与している。いかにも中途半端だ。<br /><br /></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"><font face="Century">&nbsp; </font></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">こんな中途半端な関与がいいのか、そこが問われる。力の支配だけなら、それはそれで安定する場合がある。実質支配力がないのに欧米、国連、ＡＵなどが力のない暫定政権を支援し、中途半端な支援をするから内戦が長期化しているともいえる。独裁政権が良くないといわれるが、世界には独裁国家は沢山ある。<br /><br /></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"><font face="Century">&nbsp;&nbsp;&nbsp; </font></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">この問題の底流にアメリカがイスラム過激派勢力と闘うという姿勢が横たわる。イラク・アフガンからの撤退を掲げるがイスラム過激派との戦いまでの路線に変更がない。これら</span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"><font face="Century">2</font></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">国からの撤退をするなら、イスラム過激派との戦いも止めるとしたら、世界はもっと穏便な方向に向かうのではないかと思うが。<br /><br /></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"><font face="Century">&nbsp;&nbsp;&nbsp; </font></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">しかしアメリカはこれら</span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"><font face="Century">2</font></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">国での戦争に勝利して撤退するのではなく、これ以上戦争を継続できなくなっての撤退である。それでは今後どうなるのか、イラクではシーア派住民がイランと親交を結び、アフガンではタリバンが実権を握る時代が来る様な気がしている。<br /><br /></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"><font face="Century">&nbsp;</font></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">　朝日新聞の取材記事を読んでも、この先どちらか一方の勢力が天下を取るような感じでもない。ひどい目に合うのは庶民だ。世界が安定して平和で暮らしていくのに、今までの物差しでいいのか、そんなことが問われている気がする。ソマリアは他国が入らない方が、かえって一つの安定を得られる気がする。<br /><br /><br /><br /><br /></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"></span><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>想念の人</author>
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      <link>http://sitekiseikatu.seesaa.net/article/260013061.html</link>
      <title>西アフリカのマリ共和国でクーデター</title>
      <pubDate>Mon, 26 Mar 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>カダフィリビア政権の影響がここにも　久しぶりに軍事政権ができたということで、少しひも解いてみることにする。この国は西アフリカのアルジェリアの南に隣接するマリ共和国である。どんな構図の軍事政権ができたのかと思ったら、トゥアレグ人という北部で暮らす遊牧民が反政府活動をし、それと闘っている政府軍がいる。 　その政府軍が政府の対応が不満と、軍事クーデターを起こしたことが分かる。この政府軍が相手にしているのは、リビアのカダフィ政権に加勢に出かけていたトゥアレグ人という遊牧民である。この..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; color: navy; font-size: 14pt"><br />カダフィリビア政権の影響がここにも<br /><br /></span><span lang="EN-US" style="color: navy; font-size: 14pt"></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">　久しぶりに軍事政権ができたということで、少しひも解いてみることにする。</span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">この国は西アフリカのアルジェリアの南に隣接するマリ共和国である。どんな構図の軍事政権ができたのかと思ったら、トゥアレグ人という北部で暮らす遊牧民が反政府活動をし、それと闘っている政府軍がいる。</span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"><font face="Century">&nbsp;<br /><br /></font></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">　その政府軍が政府の対応が不満と、軍事クーデターを起こしたことが分かる。この政府軍が相手にしているのは、リビアのカダフィ政権に加勢に出かけていたトゥアレグ人という遊牧民である。この反政府系民族が力を増して来ているという事情があるらしい。<br /><br /></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"><font face="Century">&nbsp;</font></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">　リビアでの戦闘経験を積み、沢山の武器を持ち帰ったので、政府側も武器の充実を訴えたようだ。政府側の対応が芳しくないために軍人が実験を握ったというのが真実のようだ。このトゥアレグ人はマリの民族に占める比率は</span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"><font face="Century">10</font></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">％程度だというが、国土が広いだけにいろいろなことがあるのだろう。<br /><br /></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"><font face="Century">&nbsp;</font></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">　リビアの紛争問題で、大量の武器が他国に豊富に流れるという事態が起き、反政府闘争が活発になっているということを知った。今知りたいのはカダフィ政権を倒した政権は今どんな状況か知りたい。東部ベンガジ周辺が自治を要求しているという話は伝わった。殆どリビアのニュースがないのはどうしたことだろうか？<br /><br /><br /><br /><br /></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"></span><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>想念の人</author>
                </item>
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      <link>http://sitekiseikatu.seesaa.net/article/259987931.html</link>
      <title>世界銀行の総裁人事に思う</title>
      <pubDate>Sun, 25 Mar 2012 13:11:41 +0900</pubDate>
            <description>指定席だったアメリカ人が揺らぐ　世界の国の支援のために世界銀行と国際通貨基金（ＩＭＦ）がある。世銀のトップはアメリカ人が勤めるのが当たり前、ＩＭＦは欧洲が取るのが当たり前であった。今回話題に上がるのが世界銀行の方である。一番出資金が多いアメリカが総裁につくことが当然とされたが、今回その慣習が崩れようとしている。 　今回総裁に立候補したのは、アメリカ推薦の韓国系アメリカ人・キム氏、南ア推薦のナイジェリア財務相・オコンジョイウェアラ氏、ブラジル推薦のコロンビア元財務相・オカンボ氏..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; color: navy; font-size: 14pt"><br />指定席だったアメリカ人が揺らぐ<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">　世界の国の支援のために世界銀行と国際通貨基金（ＩＭＦ）がある。世銀のトップはアメリカ人が勤めるのが当たり前、ＩＭＦは欧洲が取るのが当たり前であった。今回話題に上がるのが世界銀行の方である。一番出資金が多いアメリカが総裁につくことが当然とされたが、今回その慣習が崩れようとしている。<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp;</span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">　今回総裁に立候補したのは、アメリカ推薦の韓国系アメリカ人・キム氏、南ア推薦のナイジェリア財務相・オコンジョイウェアラ氏、ブラジル推薦のコロンビア元財務相・オカンボ氏の</span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"><font face="Century">3</font></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">人であると、</span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"><font face="Century">23</font></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">日世銀当局から立候補の届出があったと発表された。<br /><br /></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"><font face="Century">&nbsp;</font></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">　ここで話題になる点は、今まで指定席であったアメリカが独占してきた総裁職を、アメリカ人以外になぜ譲るのかということだ。お金も一番出してきているから独占してきたのだろう。資金の使い方も独自色を出してきたと思うが、だんだんとそれは出来なくなって来ているのである。<br /><br /></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"><font face="Century">&nbsp;</font></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">　途上国がだんだんと力をつけ、欧洲の経済危機に際しては中国やインドなどの支援を仰ぐようになっている。アメリカはそんな動きの中から、韓国系アメリカ人なら中国やインドなどのアジア人なら、話がスムーズに進むのではないかと読んでいると見る。それがこんな構図になったものと考えられる。<br /><br /><br /><br /><br /></span><span lang="EN-US" style="font-size: 12pt"></span><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>想念の人</author>
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      <link>http://sitekiseikatu.seesaa.net/article/259864053.html</link>
      <title>エジプト外相がイスラエルのイラン攻撃に懸念表明</title>
      <pubDate>Sat, 24 Mar 2012 21:55:53 +0900</pubDate>
            <description>この問題は地域全体が悲劇的な結果と　エジプトがアラブの春で、ムバラク独裁体制が崩壊後もイスラエルと国交を維持している。若しイスラエルがこんな親イスラエルの国の意向を無視して、中東に混乱をもたらすイランを軍事攻撃したときにどんなことが起きるのか、それは注目すべき事柄だと思う。その中東の大国エジプトの外相が日本に来て記者会見した。  自国が核を持っているとされるイスラエルが、同じ核を持とうとするイランを攻撃するなど同じムジナというだけでなく、自国の論理で戦争を仕掛ける侵略国と言う..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; color: navy; font-size: 14pt"><br />この問題は地域全体が悲劇的な結果と<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">　エジプトがアラブの春で、ムバラク独裁体制が崩壊後もイスラエルと国交を維持している。若しイスラエルがこんな親イスラエルの国の意向を無視して、中東に混乱をもたらすイランを軍事攻撃したときにどんなことが起きるのか、それは注目すべき事柄だと思う。その中東の大国エジプトの外相が日本に来て記者会見した。<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp; </span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">自国が核を持っているとされるイスラエルが、同じ核を持とうとするイランを攻撃するなど同じムジナというだけでなく、自国の論理で戦争を仕掛ける侵略国と言うことになる。こんな自国の存立だけが大事な国が、アメリカの支持で成り立つとしたら、アメリカの信用もガタ落ちするだろう。<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp; </span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">お互いが核を持つことで、力のバランスが生じた米ソの冷戦の経験もある。お互いの破滅を救う道は話し合って軍縮をしてきた。こんな道ではなく軍事攻撃を仕掛けるなんてとんでもない。自分の敵とも嫌でも話し合いをする必要に迫られる。嫌だろうけれどこれしか道がない。<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp; </span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">エジプトはもうムバラク時代のようなエジプトではない。中東で存在感をまして来ている。最近はアメリカもイランの石油輸入で制裁をしている。しかしこの方法で核が止められるとは思っていないと思う。北朝鮮への対応を見ても分かる。そんな事情の中、エジプトの動きはこの問題の見逃せない要素だと思う。<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp; </span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">このエジプトの外相は、中東でいかなる国でも核兵器を持つことは反対だ。しかし平和利用はどの国にも認められているとしている。核兵器を持とうとしてイスラエルがイランを攻撃し、中東だけでなく世界経済に破滅的な影響を与える。従ってこれを認めるわけにはいかないと発言した。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>想念の人</author>
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      <link>http://sitekiseikatu.seesaa.net/article/259727673.html</link>
      <title>緒方貞子氏が日本の原発輸出に懸念を示す</title>
      <pubDate>Fri, 23 Mar 2012 08:32:54 +0900</pubDate>
            <description>ＪＩＣＡの公人としてではなく個人として　この人が言うのは、原発の管理運営に失敗したのに、まだ不慣れなベトナムやヨルダンにこれを輸出していいのだろうかというものだ。政府系の機関の責任者としての立場をわきまえながらこんな発言をしたという。原発は日本国民ならず世界の人にとっても問題のエネルギーだということだろう。 　この話だけのインタビュー記事だけではなかったようだ。外の話題のついでにこんな原発輸出が問題になったという。ＪＩＣＡは日本貿易振興会という団体だと承知している。貿易を担当..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; color: navy; font-size: 14pt"><br />ＪＩＣＡの公人としてではなく個人として<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">　この人が言うのは、原発の管理運営に失敗したのに、まだ不慣れなベトナムやヨルダンにこれを輸出していいのだろうかというものだ。政府系の機関の責任者としての立場をわきまえながらこんな発言をしたという。原発は日本国民ならず世界の人にとっても問題のエネルギーだということだろう。<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp;</span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">　この話だけのインタビュー記事だけではなかったようだ。外の話題のついでにこんな原発輸出が問題になったという。ＪＩＣＡは日本貿易振興会という団体だと承知している。貿易を担当する立場から、自分達が大きなミスをしでかしたものを売っていいのかという疑問を呈したと考えたらいいだろう。<br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><span lang="EN-US" style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">&nbsp;</span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'; font-size: 12pt">　原発は制御できるのか、色々問題があっても人類の発展のためにはめげずにやっていくべきだというという人と、そんなものはやるべきではないという人に分かれる。私は戦争も人類の発展に寄与しているという人がいるが、原発はこれと同じとは言わないが、被害が深刻で広い範囲で、止めにする方にしたい。<br /><br /><br /><br /><br /><span lang="EN-US"></span></span><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>想念の人</author>
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